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お惣菜日記

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お惣菜.comで販売する惣菜の加工工場は、1955年の創業以来60年以上の歴史がございます。
惣菜、レトルト食品などの調理食品をメイン商材として販売しており、外食店、ホテル・宿泊施設、産業給食事業者など幅広い業種・業態のお客様のご要望にお応えする多様な商品を開発し、現在は800以上のラインナップとなっております。
また、全国6拠点の営業所を中心に日本全国のお客様とお取引させていただいております。
選ばれる理由1

手間・時間・経費を削減し
人手不足も解消!

完全調理品を多く取り扱っており、従来の調理材料の下処理にかかっていた調理工程を大幅に短縮。省力化運営で人材不足の解消にも繋がります。
完全調理済み食品を多く取り扱っているため、お店や施設での調理にかかっていた原材料の仕入れから下処理、調理などの様々な工程を省略することができ、各工程にかかっていた人件費も抑えられ、経費の削減に貢献することができます。また、専門的な人材を雇用する負担もなくなります。

具体的にどの程度の効果が見込めるのか、小松菜を例に考えてみます。
例えば、小松菜のお浸しで考えて、赤字の工程が省略できます。

「小松菜を発注する」→「小松菜をしまう」→「小松菜を洗う」「小松菜を切る」「小松菜を加熱する」「小松菜の水気を冷ます」「小松菜を絞る(水気を切る)」「小松菜を調味料で和える」→「盛り付けを行う」

これだけの作業がなくなることで、例えば100人分の小松菜のお浸しを作る時間1時間半の工数を削減することができます。時給1,000円のパートさんであれば1,500円分が浮くのです。1か月30日に換算をすると45,000円分も経費が削減できることになります。
選ばれる理由2

高品質&長期保存を可能にする
高性能設備を保有

ローコスト・理想的な均一温度分布を実現する熱水インジェクション式レトルト殺菌装置を3基保有し、高品質のレトルト食品を製造します。
ローコスト・理想的な均一温度分布を実現する熱水インジェクション式レトルト殺菌装置を3基保有しております。これにより、品質の高いレトルト食品の製造が可能になっております。 レトルト食品は常温保存及び長期保存が可能で開封するだけで温めなくてもおいしく食べられます。そのため災害時、非常時の備蓄食・非常食に適しています。近年は、このような非常時への備えに関する考え方も見直されており成長市場の一つとなっております。
選ばれる理由3

業種・業態に合わせた
最適なご提案

幅広い業種・業態とのお取引があるため、それぞれに合った最適な商品提案が可能です。
お惣菜.comの商品は、卸・問屋経由で、外食店、ホテル・宿泊施設、産業給食事業者など幅広い業種・業態のお客様にご使用いただいております。このように、多くの業種・業態のお客様に使用いただいている背景としては、原料の調達・加工・検査など製品製造の各工程において妥協することなく高品質の商品を作り続けてきたことが理由として挙げられます。また、このような豊富な実績からそれぞれのお客様に合った最適な商品の開発・販売も進めております。
選ばれる理由4

お客様のご要望に迅速に対応

経験豊富な営業マンが、全国主要箇所の営業所から全国各地のお客様に迅速に対応いたします。
お惣菜.comを運営する弊社は、北海道、宮城、東京、群馬、愛知、大阪、福岡の全国主要7か所に営業所を構えております。
延べ30名の営業マンが各営業所から迅速にご対応させていただきます。

何かお困りのことがございましたら、お気軽にご連絡ください。
選ばれる理由5

最低ロットからOEM/ODM
商品をご提案

オンリーワン商品の開発や、人手不足の解消に繋がるOEM/ODM商品を最低 ロットでご提案いたします。
私たちは「業務用惣菜」のスペシャリストとして、様々な業種・業態のお客様から圧倒的な支持をいただいております。 仕込み時間や人手が足りない、こだわりのオリジナル商品を作りたい、味のばらつきをなくしたい、コストダウンをしたいなど様々な課題を解決に向け、最適なご提案をお約束いたします。

PB&OEMに関してはこちら
選ばれる理由6

徹底した品質管理

主要原料の仕入れについては、産地まで直接出向き品質管理を徹底しております。
当期の収穫から栽培や生育状況及び下処理を産地に出向き確認するのはもちろん、直接会って産地や工場の人と信頼関係というつながりも大切にしています。
ザーサイの収穫風景

実際に四川に行って四川ザーサイの収穫現場にお伺いをした際の画像です。どのような場所で収穫されているのか、生育状況なども実際に確認をしております。
ふきの下処理風景

中国に行って、ふきの下処理現場を視察した時の画像です。ふきの皮むき処理をしております。
ふきの異物確認風景

蛍光管でふきを照らして異物の混入がないかチェックをしている際の画像です。